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ハロウィーンイベント逃した…orz

ハニカミ王子、あいつはちゃんとしてるやつだと思う。
攻めのスタイルだから失敗するときはするけど、若い内からベテランみたいな
プレーを心がける必要はないように思う。

何年か経っても変わらないままじゃなければいいんじゃないかな。変わらない
というのは攻めのスタイルをずっとやってるのがダメって意味じゃなくて、
そのスタイルを成長させられないのがダメって意味で。

攻めのスタイルを貫きつつ安定感を持たせる微妙な調整をする、っていう職人
みたいなものを目指して欲しいなぁ、と。随分と無責任な物言いだけど、
将来凄くなりそうな人には、それが才能努力に関わらず、色々な想像をしちゃって、
これが伝わればと押し付けちゃうものなのかなぁ、と思う。押さえることが出来る
人もいるけど、大抵の人が押さえきれず出しちゃう。有名人と知り合いの人がそれを誰かに伝えたく
なるのと同じように、自分が将来有望な人を誰より考えてる。誰よりも考えている故に、
多少無責任で押し付けがましいことでもその人のためになるだろうし、周りの人もこの
意見に関心を持ってくれるはずだと盲信してしまうことは少ないようで、実は有り触れたことなのだと思う。

とまぁ以上のことを書いたところでハニカミ王子はおしまい。
今からは、たまぁにやる思想を話題にしたことをば。

んで、これは有名人ほどでなくても起こりうるんじゃないかな、家族友達恋人などなど身近な人にも。
親が子に寄せる期待、友人に向ける羨望、恋人への狂信にも似た押し付け。

直視と言ったら大げさだけど、自分を少し見失った時に起こるんじゃないかな。
今これを書いてる俺がその状態に陥っていないかと言われれば、それは分からない。

この、弁明にも似た文章を書くことで自分を見失っていないと信じ込んじゃってるかも
知れないし、ギリギリで踏みとどまっているのかも知れない。ほら、なんか怪しいっしょ、書き方が。

まぁこれはただの言葉遊びで、大事なのはこういった押し付けがましいことを受ける時、
また発する時に自覚しようと気を付けること。発せられた言葉は消えない。

それは罪も同じ。

何か別のことでチャラにすることが出来ない、いつまでも残って付いて回るものだと思う。
言葉を受けたとき、発したとき、それを消そうとしないで認めること。これが
特に難しいのは言葉を受ける方。自分に投げかけられた無責任な言葉に対しての
返答で相手から恨まれたり傷つけたり、理解を示してもらえないなんてことはよくある。

そんなとき、自分はどんな選択をするのか。安直な考えに走るか一歩踏みとどまるか、
ちゃんと選ぶのが大切なことだと思う。これを意識して縮こまるかもしれないし、
攻めを意識して暴走するかも知れない。

でも俺は、そんな時に職人芸ともいえる調整スキルを身に付けていければ、と意識して生活していきたいなぁ。

っていうわけで、こんな話題も久方振り。あくまでも俺の考えな訳で、これでどうこう言うつもりはないってのはいつも通り。

テンプレっぽくなってるこのフレーズだけど言葉に込めた気持ちは最初に言ったときから変わってない……はず。

そんなこんなで今日はこれにて閉幕、リッチーでした。
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